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午後の昼寝時に変な夢を見る。
不快でもなく、愉快でもない。
部屋の真ん中にある玉をじーっと見つめてる。

瞬間その玉が爆発した。

「ハッ・・・」
と、そこで目が覚めた。
不思議な感覚。
部屋は静まり返っている。
暖かい外気が窓から流れ込んで、管理人の頬をなでた。
しばらくボーっとする。
外出しようと思ったのはそれから十数分後の事だったとおもう。

夢覚

外はすでに日が落ちていた。
月がボーっと雲から除いていた。
空気はちょうど体温くらいに暖かくて
まるでまだ夢の中に居るかのような感覚だった。

機会の像

夜だと言うのに機械の象が徘徊していた。
見つからないように息を潜める。


そこは無あks

ぼやーっと光る街頭をよそに空を見上げる。
何か音が聞こえるな、あっちに行ってみよう。

ちょーちん

ああ、なるほど。

そこでは小さなお祭りが開催されていた。
人のガヤガヤが胸の辺りに当たって染み込んでいく。
妙に心がやすらいだ。

日本

あれ?おかしいな・・・。
もう日の出か・・・。

ではまた、新記事で。
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2010.07.27 / Top↑
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